風俗のプレイ中に寝た話

タイトルにも書いた有るけど、眠気と心地よさ相まってプレイ中に眠ってしまったという失態を!風俗嬢からしたら、なんだこいつ!せっかく私が懸命に奉仕しているというのに!って感じだったというのに、寝ちまった。行きつけの風俗店、なじみのある風俗嬢だったんで、笑い話で済んだけど。もし初見の子だったら印象悪かったろうなー。プレイルームに案内される前からだいぶ眠かったです。待機室で待っている間、暇だったんでボーっとしていたらいつしかウトウトし始めて眠ってしまった。起こされてプレイルームでシャワー浴びて多少眠気も取れたのだが、マットプレイでローションぬりぬりされながらマッサージなんて受けていたら心地よすぎて眠っちまいますって。乳首やらを責められた頃に睡魔が肥大しては俺を襲う。眠ってしまい、嬢が「あ、あのぉ?!」といいながら俺のデコをペチペチと叩いておきました。いやはや、なんという失態でしょうか。こういうの、嬢はどう思うんでしょうねぇ。

風俗仲間ができたので

風俗なんて行ったこともなさそうな旧友が実は中毒レベルで通ってることを知り、シンパシーを受けました。風俗について存分に語り合える奴がいなかったんで、結構嬉しかったです。中学時代は、全然女っ気のない奴だったんですがね。それが引いて欲求が増したって感じだろうか。だが彼女が出来ないから風俗。みたいな。ある日、彼がこんな提案を。「たまには3Pとかどうよ」もちろん、ここでいう3Pとは風俗嬢1人を我々が相手するというもの。逆ハーレムってやつです。興味の湧いた僕は提案を快く受けて電話をしました。ホテルに呼ぶと、女の子はカチカチ。どうやら複数プレイをやったことがないという。そりゃガチガチにもなりますな。でも、遠慮なく責めたてました。耳を舐め、乳首を舐め、クンニ&キスなんかしたり。最後はクリトリスとGスポットを同時に責めた非常なるプレイ。女を何度も何度も潮吹かせました。連続で潮吹いたデリヘル嬢は、もはや失禁寸前だったようです。