新人風俗嬢のプレイが忘れられない

新人風俗嬢の初々しい態度が忘れられないので投稿しちゃいます。エッチ経験が少なく、まだ入店して間もないというN.Kちゃんはコチラが面食らってしまうくらいにテンパっていました。オプションでお願いしていたピンクのメイド服を着させて対面、目を合わせると羞恥と緊張から耳まで真っ赤になって目が潤い、身体も小刻みに震えていました。こんな状態で本当にプレイを続けてしまってもいいのだろうかと、最初こそ良心がジャマしたがプレイ開始1分でそんな思考は何処へやら、いつものセクハラな自分が風俗嬢を責めていました。胸を触り、キスをすると目の潤いが増し、童顔には似合わない魅力を放っていました。それがやたら魅惑的で加虐心を炙ってきたので、オプションでバイブを追加してみました。思った通り、バイブを使ったプレイは初めてだったようで、かなりドギマギな状態でした。やっぱり最初こそゆっくり責めていたが終盤は威力最大で責めたてました。面白いくらい風俗嬢がアヘっていました。

風俗での一日が俺を変えた

いままで胸フェチだと思っていた自分だが、今回の風俗で完全に性癖が変わったような気がする。胸の大きい風俗嬢が現れ、最初は巨乳に満足していたが、シャワーでの洗体時に胸よりも脚に目が向かい、スラリと伸びた長い脚を視ながら「美脚だなぁ?」と呟いてから俺の中のなにかが分かってしまった。むっちりした太ももを使って素股をしたいと思ったが、まずはパイズリをしてもらうことに。風俗嬢が胸を使い、懸命に扱いてくれるが、日焼けで褐色に染まった美脚に夢中でなかなか集中できなかった。パイズリを早々に切り上げて(それでも射精はしたが)脚に向かう。まずはエロなしで美脚を間近で覗く。さわさわしていると「なんだかくすぐったい」と、モジモジさせながら嬢が照れる。我慢できず舐めたり胸に抱えたりした。そして美脚での扱きを受けることに。ペニスはパイズリをしたとき以上にそそり上がっており、本番なみの勢いで扱きまくった。次のプレイでは足コキや膝枕をしてもらおうと思う。