風俗ビルが出現!

お盆明けにようやく連休を頂けたので帰省しました。1年ぶりの地元ですが、結構様変わりしていてビックリ!しかも家のすぐそばにミニ風俗街みたいなのが立って驚きました。風俗ビルってやつでしょうか。色々なお店が一つのビルに収容されていました。気になった僕は夜な夜なビルに入って中を見てみます。色々ありましたけど、ほとんどがヘルスでした。特に目を引いたヘルスがヘルスG店です。この子が出勤中!ってすぐ分かるパネルが出ていて、全員可愛い感じの女の子だったんです。これならフリーで入っても・・・と思い、指名なしでお金を渡して入りました。風俗なんて何年ぶりでしょうか。帰省の魔力ですね、結婚してからそういうお店に関心が行かなくなったというのに。女の子は19歳のスレンダーな美少女!妻とは違いスレンダーなボディに弾力のある肌、透き通るように綺麗な声――その日は存分にプレイを楽しませてもらいました。やはりエッチは若い子がいいですね・・・

風俗嬢の演技を超越

バイブオプションを取り入れ、プレイ開始すぐに起動しました。乳首を舐め上げると、風俗嬢はいきなり甲高い声を漏らします。この時点では、喘ぎが演技のように感じました。いくらなんでも感じるのが早すぎるし、なにより声質に魅力を感じない。それならそれで、これから本気の嬌声を吐露させてやる。俺はバイブレータのスイッチを入れ、股間に圧しあてる。キスや乳首舐めの前座で、ちょっとは濡れていたのか、バイブを起動直後に風俗嬢の表情がゆがむ。男根のカタチをしたバイブが高速回転を連続させ、演技の声も忘れてしまうほどの刺激を与える。もちろん、これだけでは終わらない。乳首舐めを中止し、ピンクローターを取り出して風俗嬢の両乳首に固定する。乳首への刺激もローター任せ。クリトリスは絶え間なくバイブが刺激し、俺は指でGスポットを撫で上げる。流石にこれには風俗嬢も絶句。ここまでされるとは思わなかったのだろう、大泣きをするような、かつてない嬌声を上げながら何度も何度も潮を吹いていた。